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SIG成果報告会でJaSST札幌報告があります
1月下旬に行われたJaSST'09東京は大盛況だったようですね。
残念ながら、今年は行けませんでした(当然、発表も無し・・・)
さて、S-openのSIG成果報告会が2月16日に開催されます。
出荷判定チームが、20分枠でJaSST'08札幌での出荷判定報告を
行う予定です。札幌のふりかえり+感想が中心となりそうですが。。
以下、案内文です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第30回 S-open 2008年度SIG成果報告会
■■「ネットワークの力を活かそう!」■■
S-openはその名のとおり、職業として、何らかの形で、ソフトウェアに関わ
っている人たちの集団です。その活動の原点は、自分たちの仕事を良くした
い、誇りあるものにしたい、という気持ちです。そして、この気持ちこそが、
いわゆる職業人意識(Professionalism)ではないかと思っております。
昨今の景気の先行き不透明感が蔓延している今こそ、この職業人意識が問わ
れるのではないかと思います。
先行きが見えない今だからこそ、職業人意識を高く持ち、大きな変革がおき
るだろう時に備えることが求められています。
このような環境の中、2008年度は、「ネットワークの力を活かそう!」とい
う活動方針の下、SIGの活性化を目指して活動してきました。企業活動が厳し
い環境におかれる中、各SIGでは各テーマに向けて活動をして参りました。
そして、「メトリクスSIG」、「モチベーションSIG」、「構成管理SIG」、
「感性SIG」の各SIGの成果をお届けできることになりました。
SIGに参加している方々は、ご自分の会社業務の合間を縫って自らの職業人
意識を根底とした高い研究意欲を発揮し、成果を論文という形で発表したり、
コミュニティ連携したりという様々な形でまとめています。
この機会にS-openのSIG活動に触れていただき、来年度活動の参加につなげて
いただければ幸いです。
皆様のふるってのご参加を、心よりお待ちしております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■日時
2009年2月16日(月) 13:00〜17:00 (SIG成果報告会)
18:00〜20:00 (BOF(懇親会) )
■会場
日科技連 千駄ヶ谷ビル 3号館2階講堂
地図 ⇒ http://www.juse.or.jp/about/location_map1.html
■プログラム
●第一部:SIG成果報告会
13時〜 挨拶
13時05分〜 構成管理SIG
13時35分〜 メトリックスSIG
14時55分〜 休憩
15時10分〜 考古学SIG
15時25分〜 モチベーションSIG
15時55分〜 感性SIG
17時15分〜 SIG活動全般に関するQ&A
---【発表概要】-------------------------------------------------
構成管理SIG
ソフトウェア構成管理の現状と課題
〜アンケートより見えてきたもの〜
メトリックスSIG
ソフトウェアテストプレス投稿記事の紹介
JaSST'08札幌 出荷判定 報告
メトリックスSIGの今後について
考古学SIG
ソフトウェアの骨格を見つける
クセで見分ける世代の違い
モチベーションSIG
SQiPシンポ発表報告
「モチベーション維持向上のためのBlog活用」
モチベーション川柳
感性SIG
コンテキスト発見ワークショップの実施事例報告
S-open、JISA要求工学WG、WACATE連携のデータ計測結果
(JaSST'09Tokyo事例発表)
----------------------------------------------------------------
※構成、講演内容は変更になる場合があります。予めご了承下さい。
●第二部:S-open SIG成果報告BOF(飲み物、軽食付き)
18:00 〜
BOFとは「Birds Of a Feather(英語のことわざで「類は友を呼ぶ」の意
味)」の略で、一般的にはカンファレンス終了後の夜に開催されるインフ
ォーマルなミーティングのことです。このSIG成果報告会の内容を共通課
題として、皆さんで情報交換しませんか?
■参加申し込み要領
●募集人員
100名
●参加費
成果報告会 :S-open会員と学生は無料/一般5,000円
BOF(懇親会) : 2,000円
■申し込み方法
●下記(事務局)までメールにてお申し込み下さい。
メールアドレス:s-open-quote_2008@s-open.net
件名(Subject) :SIG活動成果報告会 参加申し込み
本文 :申し込みの際、下記の内容をご連絡お願いします。
(1) 参加者のお名前
(2) 会員(会員番号)、非会員の別
(3) 連絡先(メールアドレス)
(4) S-open SIG成果報告BOFへの出欠
●参加費お支払い方法
当日受付窓口にて現金でお支払いください。
領収書を発行させて頂きます。
※募集人数を超えた場合には、お受付できない場合もございます。
お早めにお申し込みください!
■その他
プログラムに関しましては、変更される場合もございます。
募集締め切りは、S-openホームページにてご連絡させていただきます。
S-openホームページ:http://www.s-open.net/
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残念ながら、今年は行けませんでした(当然、発表も無し・・・)
さて、S-openのSIG成果報告会が2月16日に開催されます。
出荷判定チームが、20分枠でJaSST'08札幌での出荷判定報告を
行う予定です。札幌のふりかえり+感想が中心となりそうですが。。
以下、案内文です。
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第30回 S-open 2008年度SIG成果報告会
■■「ネットワークの力を活かそう!」■■
S-openはその名のとおり、職業として、何らかの形で、ソフトウェアに関わ
っている人たちの集団です。その活動の原点は、自分たちの仕事を良くした
い、誇りあるものにしたい、という気持ちです。そして、この気持ちこそが、
いわゆる職業人意識(Professionalism)ではないかと思っております。
昨今の景気の先行き不透明感が蔓延している今こそ、この職業人意識が問わ
れるのではないかと思います。
先行きが見えない今だからこそ、職業人意識を高く持ち、大きな変革がおき
るだろう時に備えることが求められています。
このような環境の中、2008年度は、「ネットワークの力を活かそう!」とい
う活動方針の下、SIGの活性化を目指して活動してきました。企業活動が厳し
い環境におかれる中、各SIGでは各テーマに向けて活動をして参りました。
そして、「メトリクスSIG」、「モチベーションSIG」、「構成管理SIG」、
「感性SIG」の各SIGの成果をお届けできることになりました。
SIGに参加している方々は、ご自分の会社業務の合間を縫って自らの職業人
意識を根底とした高い研究意欲を発揮し、成果を論文という形で発表したり、
コミュニティ連携したりという様々な形でまとめています。
この機会にS-openのSIG活動に触れていただき、来年度活動の参加につなげて
いただければ幸いです。
皆様のふるってのご参加を、心よりお待ちしております。
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■日時
2009年2月16日(月) 13:00〜17:00 (SIG成果報告会)
18:00〜20:00 (BOF(懇親会) )
■会場
日科技連 千駄ヶ谷ビル 3号館2階講堂
地図 ⇒ http://www.juse.or.jp/about/location_map1.html
■プログラム
●第一部:SIG成果報告会
13時〜 挨拶
13時05分〜 構成管理SIG
13時35分〜 メトリックスSIG
14時55分〜 休憩
15時10分〜 考古学SIG
15時25分〜 モチベーションSIG
15時55分〜 感性SIG
17時15分〜 SIG活動全般に関するQ&A
---【発表概要】-------------------------------------------------
構成管理SIG
ソフトウェア構成管理の現状と課題
〜アンケートより見えてきたもの〜
メトリックスSIG
ソフトウェアテストプレス投稿記事の紹介
JaSST'08札幌 出荷判定 報告
メトリックスSIGの今後について
考古学SIG
ソフトウェアの骨格を見つける
クセで見分ける世代の違い
モチベーションSIG
SQiPシンポ発表報告
「モチベーション維持向上のためのBlog活用」
モチベーション川柳
感性SIG
コンテキスト発見ワークショップの実施事例報告
S-open、JISA要求工学WG、WACATE連携のデータ計測結果
(JaSST'09Tokyo事例発表)
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※構成、講演内容は変更になる場合があります。予めご了承下さい。
●第二部:S-open SIG成果報告BOF(飲み物、軽食付き)
18:00 〜
BOFとは「Birds Of a Feather(英語のことわざで「類は友を呼ぶ」の意
味)」の略で、一般的にはカンファレンス終了後の夜に開催されるインフ
ォーマルなミーティングのことです。このSIG成果報告会の内容を共通課
題として、皆さんで情報交換しませんか?
■参加申し込み要領
●募集人員
100名
●参加費
成果報告会 :S-open会員と学生は無料/一般5,000円
BOF(懇親会) : 2,000円
■申し込み方法
●下記(事務局)までメールにてお申し込み下さい。
メールアドレス:s-open-quote_2008@s-open.net
件名(Subject) :SIG活動成果報告会 参加申し込み
本文 :申し込みの際、下記の内容をご連絡お願いします。
(1) 参加者のお名前
(2) 会員(会員番号)、非会員の別
(3) 連絡先(メールアドレス)
(4) S-open SIG成果報告BOFへの出欠
●参加費お支払い方法
当日受付窓口にて現金でお支払いください。
領収書を発行させて頂きます。
※募集人数を超えた場合には、お受付できない場合もございます。
お早めにお申し込みください!
■その他
プログラムに関しましては、変更される場合もございます。
募集締め切りは、S-openホームページにてご連絡させていただきます。
S-openホームページ:http://www.s-open.net/
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